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2015.05.22 (Fri)

市原悦子さんと言えば「赤い殺意」の衝撃的な動画の記憶

本日「あさイチ」のプレミアムトークのゲストは市原悦子さんでした。

出演 最新映画「あん」予告編


市原悦子さんといえば、多くの人は「日本昔話」か「家政婦は見た」という印象でしょう。
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かくゆう私の市原悦子さんの印象はかなり衝撃的です。


それは今を遡る40年ほど前のこと。

いたって平和な田舎の小学校の給食の時間です。

誰が何の目的でその行為に至ったのかは、記憶が定かではありません。

その日に限って、何故か教室内のテレビがついていました。

当時はNHK教育の番組を授業の一環として(特に道徳の時間)観覧することがあったので、

一般の放送も見る事が可能でした。

その時です!!

そこから流れてきた映像は昼メロというカテゴリーのドラマで、

市原悦子さんが若いドロボウにレイプ?をされるシーンだったんです。

?がつくのは市原悦子さん演じる奥さんは最初はかなり抵抗するのですが、

「こと」済むと、そのドロボウの男性に優しい態度となったからです。

これも40年近く前の記憶ですので、定かではないですし、

私にはまだ、「レイプ」という言葉もその意味も真のSEXが何もわかっていなかった・・・

今から細い記憶をたどって想像してみるに、単純な「レイプ」という犯罪行為とは

違った場面設定だったのでしょう。

まあ、その辺の細かい部分は脇においておいても、

市原悦子さんの乳房(当然、乳首もです)も、モロだしですし、

Hな行為のシーンであることは、理解できました。

それが、小学校の給食時間に流れた・・・・今なら大問題でしょうねぇ。

そのあとのどうなったのか?記憶が吹っ飛んでいます。

確か、先生は居なかったなはず・・・誰かがテレビは消したんだろう。

Hな事に興味を持ちだした男子同士の会話、

何事にも、まずケンカ腰でHな話に真っ先に噛み付いてくるはずの女子の会話。

あるはずのその後の展開が全く記憶から吹っ飛んでいます。

ただただ、市原悦子さんのきれいな乳房にむしゃぶりつく男の映像だけが鮮明に刻まれています。

そう、Hな感情もあったんですが、「きれいなオッパイだなぁ」とも感じた事も

はっきりと記憶にあります。

今になってよくよく考えると、設定はどうあれHの場面を動画で見たのは

その時が初めてだったような・・・・気がする。

そう考えるとかなりの衝撃を受けたことは間違いないですなぁ。

前後の記憶が無いのもうなずけます。


この番組は1975/05/06~1975/07/04の13:00-13:30にTBSで放送されていた

「赤い殺意」というドラマだったようです。

あらすじは「夫の出張中に強盗に強姦された妻(市原悦子)。強姦されたことを

夫にも警察にも言えず、何度かその犯人の要求を受け入れてしまう。

それでも家庭を守るために思い悩む苦悩の姿を描く」みたいな・・・・

やはり、私が見たのは何度目かの行為の場面だったのかもしれません。

単純な犯人と被害者という構図ではやはり無かったんでしょう。


小学校の2、3年生だったと記憶していましたが、

1975/05/06~1975/07/04ということは4年生だなぁ〜〜〜

「子供をつくるにはSEXをしなければいけない・・・らしい」位の知識しかないはず・・・

市原悦子さんも撮影当時は37、38歳です。今風に言えば「熟女」の分類ですねぇ

でも、身体的には若かった印象があるけど・・・・

初めて見る知らない女性の動くオッパイを脳内で美化しているのか?

それとも本当に美しい裸体だったのか?

正確なことはわかりませんし、まあ、そこははっきりさせなくても・・・って気がする。

その場面の衝撃ときれいオッパイ、という記憶で十分ということです。

「我がJr.」が反応していた記憶はないので、思ったほどはHに感じていなかったのかも(笑

 


 まんが日本昔話


   
 

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テーマ : 懐かしドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

タグ : 市原悦子 オッパイ

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